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イラついたとき

俺は基本的に人にたいして怒らないかわりに溜め込みまくって
限界に到達すると誰かに愚痴をぶちまけるw

22日の夜から昨日にかけて郡山行ってきた

ストレスが溜まりに溜まってゲリラ帰省したww

ゲリラ帰省にもかかわらずりなちゃんとtkcは遊んでくれたヽ(・∀・)ノ

郡山着いたの21時すぎだったかな

そっからtkcが迎えに来てくれて俺の運転でドライブ

羅布乃瑠でパフェ食べてきたw

食べてからりな家に行ってダラダラしてた

なんかクリスマスプレゼントねだられたけど俺はサンタじゃねーよww

しばらくして駅行ってりなちゃんと合流して飲み行った

超楽しかった!
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アッコ「ヒトカゲにしとくわ」 勝俣「アッコさんかっけえ!!」

とあるホテルの一室

アッコ「おい、勝俣! おるか!?」

ドン! ドン!

勝俣「・・・やっぱ面白れえなポケモン」

アッコ「おいコラ勝俣ぁ! 返事しろや!!」
勝俣「あ、スンマセン! 今開けます!!」

ガチャ

アッコ「よっしゃ勝俣、今から飲みに・・あん? それなんや?」
勝俣「これっすか! ポケモンっすよポケモン!」
アッコ「ポケモンやて? んなもんジャリのおもちゃやんけ」
勝俣「な! ちょww! なんて事言うんですかぁ!アッコさん!」

アッコ「何を熱くなっとんやお前は・・・たかがおもちゃに」
勝俣「たかがwwwww、ちょ、待ってくださいよアッコさぁん!!」
アッコ「そんなんの何がおもろいねん・・・ほら! はよ仕度せんかい」
勝俣「・・・・・アッコさん、確かピカチュウ好きって言ってましたよね!!!」
アッコ「あ?・・・あぁ、ピカチュウ好きやで。だからなんや?」

勝俣「フゥ・・いいですか、よーく聞いてくださいよ」

アッコ「?」

勝俣「ピカチュウは・・・このゲームに出てくるキャラだったんっすよぉ!!!」
アッコ「!!」
勝俣「あれ?? ちょwwwどうしたんっすか固まっちゃってwww?」
アッコ「・・・お前、私をだまそうとしてるんちゃうやろな・・?」
勝俣「へww?? 騙すっていうかww そのこと知らないのアッコさんだけっすよきっと!!!」

アッコ「んなあほな・・・」(ガサガサ

勝俣「?」

ピッピッピ・・・プルルルル・・・ガチャ

出川「はぁい、出川ですけど・・なんですアッコさん??」
アッコ「なぁ出川・・・」
出川「はい・・・?」
アッコ「ピカチュウってポケモンやったんか??」
出川「!!!!!!!!!!」

勝俣(ちょwwわざわざ確認の電話かよW)

数分後・・・

勝俣「これが初代ポケモンっす!!」
アッコ「はぁん・・・・・・・で、どないすりゃええねん?」
勝俣「あ、貸してください、そこんとこ俺やりますんで!」

勝俣「これでOKっす! アッコさん、むやみに電源スイッチをいじったらヤヴァいんで! お願いします!」
アッコ「お、おう」

アッコ「さいしょからでええんか?」
勝俣「はい! OKっす!! この後名前とか決めていくんですが・・」

オーキド「そうか、アッコというんじゃな」

オーキド「えーと・・・? なまえはなんていったかな?」

オーキド「まあいい。とにかく サチコ というなまえだ!」

勝俣「・・・・・・・・」

勝俣「じゃあアッコさん! まずは家を出ましょう!」
アッコ「・・・・・・・・・・・」
アッコ「ん? ちっさい町やなぁ・・ おい! 勝俣! どこいきゃええねん!?」
勝俣「やっぱアッコさんもそう思います!!!オレも初めは『何この町!すっげえ小せえ!!!』って大声出しちゃったんすよ!!!!」
アッコ「あーはいはい、で、こっからどうするんや?」

勝俣「はい! それでは上の方にいってみましょう!!!」
アッコ「上のほう・・・ん? なんやここ草ボーボーやな」

オーキド「おーい! まてー! まつんじゃあ!!」

アッコ「・・・・」 勝俣「・・・・」
オーキド「あぶないとこじゃった! くさむらでは野生のポケモンがとびだす!」
オーキド「こちらもポケモンをもっていれば たたかえるのだが・・・」

アッコ「おい勝俣、ポケモンもってな町から出られへんって・・・じゃあコイツいままでどう過ごしてきたんや?」
勝俣「!!!」
勝俣「アッコさんすげえ!!!! 俺そんなの全然気にしたことなかったっす!!!!」
アッコ「ええなあ、お前は能天気で」
勝俣「まあまあアッコさん、それより続き続き!」
アッコ「おう・・・・・・・・、この右下の家かいな」

サチコ「じいさん! まちくたびれたぞ!」
オーキド「サチコか・・・・・ほれ、そこに3匹のポケモンがおるじゃろ?」

オーキド「お前に一匹やろう!」

アキコ「・・・ヒトカゲに、ゼニガメに・・ん?・・・なぁ勝俣・・・」
勝俣「お! アッコさん、ここはゼニガメが無難だと思いますよ!!!」
アキコ「いや、ちがうねん・・・・・。 ピカチュウはどこや?」
勝俣「えっ」

勝俣「えっとですねー! アッコさん、ピカチュウは初期キャラじゃないんっすよ!」
アッコ「wwwwwwwwww」
勝俣「ちょwwwあっ いってえ!!!アッコさん痛いですってww!!!」
勝俣「初期キャラじゃないっすけど、ピカチュウは序盤の方で手に入りますから!!」


アッコ「火>草>水>火 ってことやな?」
勝俣「はい! でもこれヒトカゲ選ぶと最初の方が辛いんっすよぉぉ!!!」
アッコ「ふん、上等やないか。それじゃあヒトカゲにしとくわ」
勝俣「!!!うおお、さすがアッコさんっす!!!! やっぱかっけえなぁぁ!!」
 
アッコはオーキドからヒトカゲをもらった

勝俣「あ、やっぱニックネームつけるんっすね!」
アッコ「せっかくやしな・・・それじゃあ・・・」

つるべ

勝俣「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

サチコはゼニガメをもらった

アッコ「サチコのやつ・・わしの弱点選びやがったな」
勝俣「やっぱムカツキますよね!!!どれ選んでも弱点のを後から選んでくるんすよコイツ!」
アッコ「ほんまに根性ひん曲がっとうな。紅白でもキチガイな衣装で(ry」
勝俣「さあ! アッコさん!! 続き続き!!!」

サチコ「せっかくじーさんにポケモンもらったんだぜ! あいてしろよ!」

アッコ「あ? 喧嘩売ってんのかコイツ? 芸歴はそっちが上でも年齢はこっちが(ry」
勝俣「っしゃああ! アッコさん!! 初バトルっすよ!! 燃えるなあw!!!」

「サチコは ゼニガメを くりだした!」
「いけ! つるべ!」

アッコ「攻撃あるのみやな。ひっかくや!」
勝俣「ふ・・・・・・・・・・甘いですねぇアッコさん」
アッコ「なんやと・・!」
勝俣「まあ、初戦はそれで十分ですけどね・・ふふ」
アッコ(なんやこいつ急に・・・・)

「てきの ゼニガメの しっぽをふる こうげき!」

「つるべのぼうぎょりょくが さがった!」

アッコ「!!」
勝俣「どうです、アッコさん。ポケモンは攻撃だけじゃないんです!! 」
勝俣「相手の能力を下げていかに戦闘を有利にしていくかが(ry」
アッコ「わしはそんな小細工は好かんのや!!」

アッコ「よし、もうちょいや!!! ひっかけつるべぇ!!!」

「ゼニガメは たおれた」

アッコ「ふん。このくらいにしといたろ」
勝俣「やっぱアッコさんはかっけええええ!!!!!」
アッコ「お、レベルが上がったで!」

アッコ「で? こっから何すればええんや?」
勝俣「ジムリーダーを倒してバッジを集めましょう!!! まずはトキワに行ってください!!!」

トキワシティ

「ういーひっく まちやがれ! わしの はなしを きけ!」
「こら いくなと いっとろーが!」

アキコ「おい勝俣、変な爺さんが邪魔して通れんで!」
勝俣「泥酔した爺さんですね! マジで迷惑っすよねー! でもアッコさんの酒癖に比べ・・・」
アッコ「ん? なんやて??」
勝俣「それでは右の方のショップの中に入ってください!!」

「アッコはショップから とどけものを あずかった!」

アッコ「また戻るんかい! しゃあないなあ」
勝俣「アッコさんアッコさん!!! そこに段差っぽいのがあるじゃないですか!?」
アッコ「ん? ああこれかいな? 段差なんか・・?」
勝俣「そうそうそこです!!!! そのまま進んで・・・・!」

ぴょん

勝俣「よっしゃぁぁ!!!! これで草むら避けてマサラにいけますよ!!!」
アッコ「・・・・・・・・なるほどな」
アッコ「でもな・・勝俣。人生ってのは避けては通れん道をようさん通らなあかんねん。」
勝俣「・・!! (あえて草むらを!!)」
勝俣「アッコさぁん!!!やっぱかっこよすぎるよぉぉアッコさん!!! 俺、一生アッコさんについていきますからっ!!!!」
アッコ「ふっ・・・大げさな奴やな(ニヤリ。 よし、着いたで」

アッコ「届け物をとどけてやったら・・・ポケモン図鑑渡されたで・・・」
勝俣「っしゃああ!! それもらったからには150匹全部集めましょう!!」
アッコ「はいはい、それじゃ行くでぇ」

アッコ「なるほどな・・・このモンスターボールでこいつら捕まえればええんやな?」
勝俣「そうなんっすよ!!! でもアッコさん!! しっかり弱らせてからボール投げないとだめですよ!!」
アッコ「任せとき! いたぶるのは得意なんや」

「やったー! ポッポをつかまえたぞ!」

勝俣「あ! やっぱニックネームつけるんっすか!!??」

ハトヤ・・・

勝俣「ちょww待ってくださいよぉ!!!アッコさぁん!!! 一度つけたニックネームはしばらく変えられませんから!!」
勝俣「もっとよく考えた方がいいっすよ!!!!」
アッコ「・・・そうやな、勝俣。お前のいうとおりや。」

ヨシズミ

勝俣「・・・・・・・・・・」
アッコ「これで2匹目やな。なかなか面白いやんポケモン」
勝俣「でしょ!?でしょ!? やっぱアッコさんは違いのわかる男っすよ~!!!」
アッコ「よっしゃ、どんどんいこう!!」

アッコ「トキワの森か・・・気色悪いBGMやな」
勝俣「ははw!! アッコさんの歌の方がきしょ(ry」
アッコ「ん?」
勝俣「・・・・・あ! そうだアッコさん!! ここ確かピカ・・・・・・・」
アッコ「ん? どうしたんや勝俣? 急に黙って」
勝俣(急にピカチュウが出てきたときのアッコさんの反応が気になるな・・・)
勝俣「あ~いやwwwスイマセンww何でもないっすwwwどんどんいきましょう!」
アッコ「?」
アッコ「お前さっきから途中で喋るの止めすぎや! ええ加減にせえよぉ!!!」
勝俣「いやぁアッコさん! ほんっとごめんなさい!! もうしないっす!」
アッコ「ふん、ったく。こいつはほんまに・・・」


アッコ「こいつら火に弱いねんなwww」
勝俣「うおおおお!!! ちょwwwwつるべさんすっげ!!!! 全部一撃だよ!!」
アッコ「でもヨシズミもレベル上げときたいしな・・・」
勝俣「ヨシズミさんっすか?? 将来的にはあんま使わないっすから、放置で充分っすよww!」
アッコ「あのな勝俣。捕まえた以上はキッチリと育ててやるんが人情や! わかったか!!」
勝俣「wwwwwwwwwwはい」


勝俣(なかなか出ないな~ピカチュー)
アッコ「もうすぐ出口やな・・・・ち、また野生のポケモンかいな」

「あ! やせいのピカチューが とびだしてきた!!」

アッコ「っ!」
勝俣「うっひゃ~wwww アッコさぁん!! ついにピカチュー出ましたよぉぉ!!!!」
アッコ「・・・勝俣すこし黙れ。しばくぞ」
勝俣「wwwwwwwwwwww」

勝俣(そういや・・・アッコさんさっきキャタピー捕まえてたよな・・・?)
勝俣(あれ? じゃあモンスターボールはもう無いような・・・)

勝俣「あ、あのぉアッコさぁん・・・」
アッコ「はぁ・・はぁ・・・・はぁ・・・あとちょっとや! ごめんなピカチュー」
勝俣(言えねえwwwwww)

アッコ「はぁ・・・・はぁ・・・もうそろそろ・・・いけるやろ・・・」
アッコ「ん・・・あッッッ!」
勝俣「wwwwwwwwwwww」
アッコ「どこや、モンスターボールはどこや!!」
勝俣「さっきので使い切ったんっすよww!」

アッコ「どこやどこやどこやどこやどこやどこやどこや!?」

勝俣「ちょwwwアッコさんしっかりしてくださいよ!!」
勝俣「これもうぶったおすしかないっすよアッコさんww」
アッコ「くっそ!! こんなことならヨシズミとかミネとかいらんかったわ!!!」
勝俣「ちょwww 人情はどうしたんっすかアッコさん!!」

勝俣(結局あれからボール買いなおしてピカチュー追い続けて1時間ww)
勝俣「あれぇ! ニックネームはつけないんっすか!!??」
アッコ「まあな。こいつはええねん、特別や!」

アッコ「ふう、勝俣w だいぶ強くなったでこいつらww」
勝俣「マジっすか!!!見せてくださいよwwww」

ピカチュー LV14
つるべ LV12
ヨシズミ LV8
ミネ LV3

勝俣「・・・・・・・」


アッコ「ほな、ジムリーダーつぶしに行ったるでぇ!」
勝俣「アッコさん!、タケシのポケモンは岩タイプっすよ!」
アッコ「なんやて・・・・! こっちが圧倒的に不利・・・ちょっと燃えてきたで・・!!」
勝俣「すっげぇ!!!やっぱアッコさんッパネエっすよ!!!!」

VSタケシ

アッコ「あかん、ピカチュウが使えん以上は・・・つるべ!! 頑張れよ!!」
勝俣「やっぱ硬えー!!!! イワーク硬えよ!!!」
アッコ「ふ、甘いで勝俣」
勝俣「え!?・・・あッ!!!! イワークが「やけど」してる!! アッコさんすっげえええ!!!!」

アッコ「ふん。リーダーいうても所詮はガキやな。喧嘩のやり方がなっとらんわ」
勝俣「うおおおぉ!! 勝っちゃったよすっげええーー!!!」
アッコ「よっしゃ勝俣ぁ! 次はどこいくんや?」
勝俣「おつきみ山っすよ!!! そうそう、右の方っす!!!!」

アッコ「さっきからザコトレーナーうっとおしいのお・・!!」
勝俣「つるべ無双じゃないっすか!! つるべかっけええ!!!」
アッコ「ふん、金くれるだけマシかもな。昔大阪でようカツアゲしたけど、おとなしく金出す奴はなかなかおらんかったわ」
勝俣「・・・・・・・・・・」
アッコ「おい勝俣、なんやこの黒ずくめの連中は?? 警官か?」
勝俣「wwwちがうよアッコさぁん!! ロケット団っすよ!!」
アッコ「はぁ? なんやねんそれ」
勝俣「犯罪組織っすよ!! ポケモンを悪用してる連中って!!!」
アッコ「まあええわ。ピカチュウが出るまでもないわ。つるべ、いけ!」

「おや!? つるべの ようすが」

アッコ「!!」
勝俣「っしゃあああああ、きたきたぁぁぁ!!!!」
アッコ「おい勝俣w これ、つるべ大丈夫なんかwww」
勝俣「アッコさん! 進化っすよ進化!!! つるべ師匠がリザードに進化っすよ!!」
アッコ「ほぉ、おもろそうやな」

勝俣「って・・・あれ?・・とまった・・・おっかしいな!!??」
アッコ「え!? なんやて?? どうなってんねん!?」

???「アッコさぁん。Bボタン・・・押しちゃいましたねぇ?」

アッコ「おまえ! 出川か!!」
勝俣「え!? ちょww出川さん!」

出川「残念ですけど、進化はつぎのレベルアップまでのお預けっすよ^^」

勝俣「ちょっと出川さぁん!! なに普通に部屋に入ってきてるんっすかww!?」
出川「いやだって、アッコさんが電話でピカチュウがポケモンだとか変なこというから・・」
アッコ「ああ。そういえばな・・・悪かったな出川」
出川「いやいや、めっそうもないっすよ^^; 」
出川「それより、それ初代っすか? どこまで進んでるんです?」

出川「うわぁ・・・ヒトカゲとピカチュウつええっすね!!」
出川(ミネwwwヨシズミwwwwとか。ていうか俺入ってなくてよかったw)
アッコ「ざっとこんなもんや・・・んじゃ先に進むで」

アッコ「ん? おい勝俣ぁ。これどっちの化石がええんや??」
勝俣「そうっすねえ・・・俺いっつもコウラですけど・・・出川さんは???」
出川「俺もコウラっすよ^^」
アッコ「ようわからんけど・・・まあええかコウラで」

アッコ「よっしゃ、どうくつ抜けたで!」
勝俣「っしゃああ! ハナダ到着っす!!!!!!」
出川「ここはたしかカスミでしたよね~、俺マジここで苦戦したわ~」
アッコ「なんや、そんなてごわいんか?」
勝俣「大丈夫っすよ!!! カスミは水タイプっすから! アッコさんなら楽勝っすよ!!」

勝俣「すっげええ、あっさりカスミ倒しちゃったよアッコさん!!!!!」
アッコ「なんや、タケシより楽勝やったな。こんなんでジムリーダー務まるんかいなw」
出川「でも俺は好きっすよ、カスミ^^」
アッコ「ハッww たしかにお前の嫁よりはええ女やったからのおwww」
勝俣「ちょwwwそりゃ言い過ぎっすよアッコさぁんw!!!」
出川「はは^^・・・・・・・・・・・・」

アッコ「さてと、そういえば町の上の方に道あったよな」
勝俣「おお!! すっげえアッコさん!!! もう俺のアドバイスいらなっすね!!!」
アッコ「まあ、ぶっちゃけいらんかもなw!!!」
勝俣「うわぁwwwきっついなあアッコさんはwww!」

サチコ「よーアッコ!」

アッコ「ん? 誰やこいつ??」
勝俣「ああ、あれっすよ、あれ。 ライバルっすよアッコさん!!」

「サチコは ピジョンを くりだした!」

勝俣「うお! ヨシズミ進化系きたぁぁ!!!! こいつにはピカチュウっすよッッ!アッコさん!!!」
アッコ「おし、鳥には電気やなw」

「ピジョンの すなかけ!」
「ピジョンの すなかけ!」

アッコ「こいつほんまうざいわ!!! ええ加減にせえや!ころすぞ!!!」

「ピカチュウの電気ショック! こうかはばつぐんだ!」

勝俣「wwwwwwwwwやっと当たったぁぁぁ!!!しんどかったぁぁ!!」

勝俣「一度ポケモンセンターいきましょぉ!! こいつらだいぶ消耗してますよ!!!」
アッコ(やっぱりつるべとピカチュウだけやと連戦はきついようやな・・・)
アッコ「おう、わかっとうわ!」

勝俣「ここの連戦勝ち抜いたら『きんのたま』もらえるんっすよ!!!」
アッコ「あ!? それ ホ ン マ か?」
勝俣「もちろんですよぉぉ!!!! 確か5000えんで売れたと思いますよ!!!」
アッコ「5000えんww いるかボケぇ」

勝俣「。。。。ん? いつの間にか寝ちゃったみたいだな・・・ふぁ」

勝俣「出川さんもいつの間にか帰ったみたいだな・・・」

カチャカチャ

勝俣「ん」

アッコ「よ! 勝俣。 見てみィ、今つるべなあ、レベル74やw」
勝俣「ちょwwwww寝てないんすかアッコさんwwwwwってかお仕事はw!?」
アッコ「心配ないで。マネージャーに休むって連絡したからの」
勝俣「マジっすかアッコさんwwwwポケモンで休むとかッパネぇぇ!!!」
勝俣「ってかww今それどこっすかww??」
アッコ「チャンピオンロードんとこの洞窟や」
勝俣「wwwwwwwwww」

勝俣(うわぁww正直ちょっとひくわww)
アッコ「ほれ、こいつらを見てみろ」

つるべ 74
ピカチュウ 42
みのもんた 42
ふかわ 45
ヨシズミ 36

勝俣「うおおおおおおお!!! なんかいろいろ増えてるしw!!!! すっげええ!!!」

アッコ「!!あいつはなんや??」
勝俣「このドット絵は・・・ファイヤーっすよファイヤー!!! やっべ超かっけえんだけどw!!!!」

アッコ「ほぉ。いっちょ叩きのめしたるかw」
勝俣「え!? ちょw アッコさんちゃんと捕まえてくださいよ! マジで!!」
アッコ「わかっとるって。まあ見とけ」

アッコ「そろそろ眠らせたるか・・・ふかわ! さいみんじゅつや!!」
勝俣「うおおおっしゃ!!、成功っすよwwいけます! アッコさん!!!」
アッコ「ハイパーボールや!!」
勝俣「・・・・・・・・・・」アッコ「・・・・・・・・・」

「やったー! ファイヤーをつかまえた!」

勝俣「おッッ・・・・・・っしゃぁあああ!!! 伝説のポケモンゲッ・・ゴホッ!ガハッ!・・・ットだぜえええ!!!」
アッコ「勝俣うるせえ!!! すこし黙ってろ」
勝俣「スンマセン!! ところでアッコさん、他の2匹もゲット済みですよね??」
アッコ「は? 他のってなんや??」

勝俣「いやあのw フリーザーとサンダーっすよwww!」
勝俣「あ、サンダーはちょっと場所わからないですよね・・・」
アッコ「フリーザー? そんなんおったかぁ????」
勝俣「えw?? ちょアッコさんwww あそこスルーしちゃったんっすかw!」
アッコ「あそこってなんやねん!?? こら勝俣!」
勝俣「まあまあ、今は進みましょうかwwwwwwアッコサンwww」
アッコ「おまえなぁ・・・・・気になるやろ」

アッコ「やっと出口やな。この後どうなるんや勝俣」
勝俣「ふふふ、アッコさぁん、四天王戦っすよぉぉww!!!!!!!!」
アッコ「四天王やって? なんやそれ」
勝俣「はっきり言ってあいつらやばいっすよ!! 二人目以外!!!」
アッコ「なんや手ごわそうやな・・・」
勝俣「いえ、アッコさんなら勝てますよ!!!! 絶対勝てます!!!」

アッコ「一人目はカンナ? なんやこの女、ええ年こいてトレーナーって」
アッコ「婚活でもしとけや」
勝俣(何言ってんだこの人wwwwww)

アッコ「ジュゴンかいな・・・こいつ水?氷? どっちやねん」
勝俣「そうっすねえ・・・ここは無難にみのもんたで行きましょう!!アッコさん」

アッコ「よっしゃ、とどめの破壊光線や!!」
勝俣「えwちょwwかいりきで倒せますから!! もったいないですよアッコさん!!!」

アッコ「ラプラスかいな・・・こいつはあきらか水やな・・・ピカチュウ!」
勝俣(進化させてねえのかwwww)
アッコ「かみなりや!!、ピカチュウ!」
勝俣(アッコさんうるせえwwwww)
勝俣「すっげwwwラプラス一撃wwwっぱねえアッコさん!!」

アッコ「ほんま手こずらせやがって・・・」
勝俣「さすがアッコさん!!! でもみのもんた大分技消費しちゃいましたね」
アッコ「ほんまそれや! ま、いちおう回復薬はもってるけどな。」

勝俣「っしゃあ! 次はシバですけど、こいつは格闘とか岩とかなんで余裕っすよw!!!」
アッコ「格闘系かいな・・・ふかわとみのでいけそうやな・・・」

シバ「うーーはーーー!」

「みのもんたの なみのり!」
「イワークは たおれた」

「ふかわの サイコキシネス!」
「カイリキーは たおれた」

アッコ「勝ったけど、サイコキシネスはもったいない気がするわ・・・」
勝俣「アッコさん大丈夫っすよ! 次のキクコ倒してしまえば後はエスパーいらないですよ!!!」

アッコ「相手はババアかw!」
勝俣「ハハ! あんたもでしょw!!」
アッコ「えっ」
勝俣「えっ」
勝俣「よっしゃ!!!!アッコさん!!! 相手はゴーストタイプっすからねえ」
勝俣「ここはふかわ無双でお願いしゃぁぁっすゥ!!!!!!」
アッコ「おう、見とき」

勝俣「うおおおwwwwすっげwwwサイコキシネスつええええwwww!!!」
アッコ「ふ、ふん、当然やろw」
アッコ(これでふかわはもう使えんやろな・・・)
アッコ「あと一人だけやったらいけるわな! なあ勝俣!!」
勝俣「wwwwwwwwwええ、そうっすねwwwwww」

勝俣「次はワタルかぁぁ!!!! 面白くなってきたぁぁ!!!!!!!!!!」
アッコ「だから勝俣、お前うるさいでw!!!」

アッコ「ドラゴン???やっかいそうやなぁ・・・」
勝俣「いけるいける!!!! アッコさんなら勝てますってwwww」

ふかわ ひんし
ピカチュウ ひんし
みのもんた ひんし

アッコ「・・・・・・・・・・・・・」
勝俣「wwwwwwwwwwwwwwwww」

勝俣「大丈夫ですってwwwwwむこうもカイリュー1匹だけですからwww!」
アッコ「お前、ちょっと黙っててくれへん?」

「つるべの きりさく!」
「きゅうしょにあたった! カイリュウはたおれた!」

アッコ「いよぉぉしっ!!!!」(ガタッ
勝俣「wwwwwwwやりましたねぇぇ!! アッコさん!!」
アッコ「これでやっとポケモンマスターかwwwww」
勝俣「wwwwwwwwwwwwww」

???「勝俣さん。そろそろ本当の事を話したらどうです^^」

アッコ「ん?」
勝俣「ちょw またっすか!!!!」
勝俣「出川さんwww」

出川「ぉはようござあーっす、アッコさん」
アッコ「お前またきたんかww」
アッコ「本当の事ってなんやねん、それより見てみろ、四天王ぶったおしてもうすぐエンディングやww」
勝俣「wwwwwwwwwwww」
出川「勝俣さんも人が悪いっすねぇw・・・・」
勝俣「ちょw何がだよぉぉ!!!!やめてくんない!?そういうのぉww!!」
出川「ま、いいっすけど^^ オレから話しますよw」
アッコ「なんやお前ら、気持ち悪いでぇ」

アッコ「・・・・・・・・・出川もう一回言ってみ?」
出川「はい、まだあと対戦相手一人残ってるんすよw」

アッコ「なん・・・・やと・・・!?」
出川「あれ? 顔色悪いですけど・・・大丈夫っすかアッコさん?」
アッコ(残り戦力は つるべ、ヨシズミ・・・・)
アッコ(元気のかけら使ったらピカチュウとみのもんたはまだいけるか・・・)
アッコ(技回復アイテムは・・・もったいない!!)
アッコ(ヨシズミはほとんど戦力外やし・・・つるべもカイリュウ戦でだいぶ消耗しとる・・)
勝俣「おっしゃぁ!!!! いってみましょう!! アッコさん!!!!」
アッコ「・・・・・・・・・・・・・・・・」

出川(ちょww勝俣さん! 今話しかけたら殺されるってw やばいよwマジやばいって!!!))
勝俣(ええw? 大丈夫だって!! いけるっしょぉぉw!!)

アッコ(待てよ・・・そうや! あいつがおった!! ファイヤーがおった!!)
アッコ「おっしゃやったろうやんけ!!」
勝俣「うおお!!!アッコさん気合入りまくり!!!!!!!!!!かっけえwwww!!!」
出川「アッコさん、なにか吹っ切れたようっすね・・」

ワタル「おまえのまえに一人、おまえよりはやく してんのうにかった やつがいる」
ワタル「サチコだ!おまえはあいつにかって はじめてチャンピオンになるのだ!」
アキコ(戦う前に言えよこのボケ)

勝俣「おっしゃぁww!!!!! 頑張れアッコさぁぁぁん!!!!!!」
出川「アッコさんほどの人なら最初のピジョットはまあ、当然一撃ですねww」
アッコ「なあ、勝俣と出川」

勝俣・出川「wwwwww??」

アッコ「お前ら・・・芸能界でまだ飯食っていきたいよな? よな!?」

勝俣「wwwwwあ、アッコさんwwピジョットそらをとぶ使いましたよ!!www」
アッコ「ぁ!! おい!、かみなりはずれた!!!」

出川「wwwwwwwwwwwwww」

アッコ「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・・」
勝俣「うおおおおおおっしゃぁああ!! あと1匹ィィ!!!」
出川「ここまでくりゃ楽勝っすね^^ ねぇアッコさん」

ピカチュウ ひんし
みのもんた ひんし
ファイアー ひんし
ヨシズミ  ひんし
ふかわ   ひんし

勝俣・出川「wwwwwwww」
アッコ(あとはカメックスか・・・どうする? やっぱピカチュウを復活させるか??)
アッコ(でもなぁ、げんきのかたまりは・・・・もったいない)

勝俣「アッコさぁぁん!! 元気のかたまりをピカチュウに使っちゃいましょぉぉwww!!!!!」

アッコ(でもかみなり0かいな・・・これやったらわざマシンで10万ボルト覚えさせとくべきやったわ!!)

勝俣「あ! ってかもうかみなり使えないっけwww!!!」
勝俣「やっぱアッコさぁん、普通に10万ボルトピカチュウに使っとくべきでしたっすねwww」
アッコ「はぁ・・・・・・うっさいのぉ・・・・・・・・」
アッコ「ピカチュウ復活させるでぇ!」

「カメックスの ハイドロポンプ!」
「つるべは たおれた!」

勝俣「wwwwwwwwwww」

アッコ「でんきショックや!!!」

「こうかは ばつぐんだ
 カメックスは しびれた」

アッコ「おっしwwwwwwwマヒったでおらぁぁww!」
勝俣「すっげwwwww逆転っすかwwww」
出川「運いいねぇ、アッコさんは」

アッコ「とどめやぁぁぁ!!、ピカチュウゥゥゥ!!!!」

勝俣「ちょwww声でかいですってアッコさんwwww!!」

アッコ「はぁ・・・・・・・ハぁ・・・なめたらあかんでぇ・・」

勝俣「うわwwwやっべ、今日はいいともに出る日だったwww!」
勝俣「じゃあwwアッコさん、お先に失礼しゃぁぁっすww!!!!!」

アッコ「なあ勝俣・・・」

勝俣「はいww? あのオレ急ぐんでww」

アッコ「ピカチュウ最高だな」

勝俣・出川「wwwwwwwww」

アッコ「ああ疲れたわ・・・ほんま・・疲れた」
出川「wwwwwww」
出川「アッコさぁん・・・・次ミュウツー行きましょうかw」
アッコ「!」

                             完

電撃くんのこと

電撃くんと友達になって今年で14年目なんだよねーw

なげえよ・・・なげえよ・・・w

なんでここまで付き合い長いんだろうってくらい長い

性格が正反対だからここまでこれたんだね

だって超参考になる時もあるんだもの

あと遊んでて超楽しいしわがままなんでも聞いてくれるし

もうねプゲラッチョ

これからも茶々いれながらゲームしようぜ

ファミリーよ

ネクストロドリーズヒント

タイトルは頭の中でぱっと浮かんだw

おとといの話からするとネリネリが俺ん家泊まったヽ(´ー`)ノ

くだらない話を朝までしたww

松本人志のものまねは面白かったww

で、朝の5時くらいに帰って俺は飯食べながらBJ見てた(´ー`)y-~

まあ色々くそムカつくことあったけどその辺スルーして10時くらいに寝た

17時くらいに電話で起きてもそもそ用意してバス乗って飲み会へ

やっぱり会長って一言挨拶しなきゃならんのねww

値段のわりには飯が超うまかったなあー(´∀`)

みんなお腹いっぱいになってみんな割り箸とかつまようじで遊んでる中1人松本さんというオリラジ藤本に似ている人が

デザートに冷やしあんかけラーメン食ったw

クソワロタww

名言が
「真の情強はお腹いっぱいからの冷やしラーメンやろ」

サーセンwwデザートにアイス食った俺は情弱っすww

2次会カラオケ行った(・ω・)

お兄ちゃん歌ってるの初めて見たww

2年ぶりらしいです

2時すぎに帰ってきて3時すぎに寝た

今は洗濯と掃除して一休みしながら日記書いてるヽ(・∀・)ノ

たばこ吸うか・・・
(=´ω`=)y─┛~~

三遊亭アルカトラズ

やいのやいの。
さぁ始まりました、今週の脱獄実況はわたし、三遊亭アルカトラズでございます。
さぁてみなさんは、時そばってご存じですか。
時そばってね、かつおぶしの甘い香りがたちのぼり、ほんのりあっさり味がきいてて、
一口食べたら、また一口。
一口食べたら、また一口。

おっとおっと、あっというめに無くなっちまったじゃねぇの。
おやじ、
へい、なんでございましょ
もう一杯くれよ、おれぁこう見えてそば通なんだよ
へぇ、たいしたもんでございますね
でよ、ここの店はなに、そばの味がたまんねぇな
ネギの甘みとぶしがきいてやがんだこりゃ、いけねぇ、思い出しただけで、
いけねぇ、ヨダレがでてきやがった
そのできたて熱々の汁をズッとすすってツルッと豪快にいかせてもらいてぇ

ネタバレ
時そばのラスト
そばを食った客が世紀末覇者ラオウで全世界がそば粉の拳。


↑これ見て笑った
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